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話題の「アトムの童」ですがなんと10/19日からディズニープラスで日本&世界同時配信されるそうです。

訪問くださってありがとうございます

この記事では「アトムの童」の視聴後の感想を募集しましたのでご紹介させていただきます。

今回紹介するのは6人の方の感想です。

アトムの童:感想①

今期1番楽しみにしてたドラマです!

主人公・山崎賢人演じる安積が仲間とゲームを作って喜んでるところから始まります。

私はアニメ、ゲーム会社に就職したかったくらいゲーム会社には憧れてるので、ゲーム会社の社員がゲーム作ってる社内のシーンでは1人1人なにしてるのかなと羨望の目で見てしまいました。

ヒロインの海ちゃんはおもちゃの会社の娘として生まれて今は銀行員をやっています。

倒れた父に継いでほしいと頼まれましたがそのせいで家族が壊れたとかで断りました。

そのおもちゃ会社が火事で全焼してしまいましたが海は父の想いを聞いて継ぐと決めました。

その会社をたてなおすためゲームを作ろうと考える海。

制作を依頼するために、とあるゲームを作ったジョンドゥという人を探すためバグを探すことを始めます。

実はジョンドゥは安積ですが昔一緒にゲーム作ってた仲間がその関連で死んでしまったようでゲームから離れてしまってるようです。

ようやくバグを見つけてジョンドゥ(安積)に連絡する海。

そこへ安積が現れると思いきやゲーム作ってる大手IT企業の社長オダギリジョーが現れ…そこへ安積が来て過去の因縁が…?というところで終わります。

安積がジョンドゥと海に分かって一緒にゲーム作ろうとして、もう1人のジョンドゥも現れて…次回もとても楽しみです。

アトムの童:感想②

普通の玩具会社だと思っていましたが、アトムの技術はSAGASの社長や那由他も認める技術力だったのですね。

そんな中でアトムが全焼になりかなり驚きとショックでしたが、海が継ぐことになってよかったです。

那由他がジョン・ドゥに戻ったときのシーンは音楽も変化してかっこよかったですね。

それも親友のネットカフェの店長のおかげでもあります。

あのネットカフェのとなりの男がジョン・ドゥだとは海は驚いたでしょうね。

那由他が早速ネッキーを使って立て直しにかかる一方で、隼人の動きが気になりました。

人はSAGASの社長の元で働く事で那由他と対立してしまうのかが心配です。

それとも隼人にも何か考えがあるのでしょうか。アトムがどう成長していくのか、ペラペラな金儲け主義のSAGASとどうなっていくのかも楽しみです。

アトムの童:感想③

公哉さんは何故「全部僕のせいだ」と言葉を残して亡くなってしまったのだろうか。

そのことを苦にして自死を選んだのか、それとも事故なのか、まだどんな亡くなり方をしたのかは分からなかったけれど、彼の命日に顔を合わせた2人が、一言も交わすことなく顔を曇らせすれ違った理由や、この6年間、那由他さんがゲームを一切していなかった原因は、SAGAS・興津社長にゲームを奪われただけではない、那由他さんと隼人さん2人で「ジョン・ドゥ」を続けることが不可能になるほどの、信頼関係が崩壊する出来事があったんだろうと推測。

那由他さんがアトム玩具と手を組み、新しいゲームを開発すると聞いた途端、興津社長がもう1人の「ジョン・ドゥ」である隼人さんに声をかけたのも、以前からその存在を知っていたからのように思えました。

アトムの童:感想④

ゲーム会社の話との事で、近代的なビルの中で大勢の社員との様子が繰り広げられるのかと思っていたら、アトム玩具という下町の昭和感たっぷりの所が舞台で、懐かしさを感じながら見れるのが嬉しかったです。

海の銀行の 上司はなんだか腹黒そうで、のちのち海らの足かせとなって行きそうで気になっています。

更にSAGASの社長も強敵となりそうだし、安積との出会いは素晴らしい感じで期待感がありそうすが、油断ならない雰囲気もして今後の展開から目が離せません。

安積の天才ゲームクリエイターの存在は、アトム玩具のファンでもある様だし大きな助けとなりそうで楽しみです。

アトムの童:感想⑤

観賞させて頂く前は、失礼かもしれないがあまり期待できないドラマと思っていたが 見ていく中で以外に燃えるというか胸が熱くなるストーリでありました。

主人公が伝説的なゲームクリエイターでありながら過去の出来事からゲームの世界を離れているところから始まり その昔の自分を知る友人やゲーム会社の女性銀行員に解きほぐされ徐々に過去の自分取り戻していく様子が次回に期待がもてるドラマかなと思います。

特に岸井ゆきの演じる女性銀行員がネットカフェで主人公が開発したゲームのバグをみつける為に昼夜を問わずプレイしているシーンが印象的。お笑いトリオハナコのオカベダイの演技もよく今後の展開も気になり期待している。

アトムの童:感想⑥

イベントだから多くの人を引き付けようとする思惑のお金をバラ撒く興津のやり方は資金力のある企業がやりそうな事で胡散臭くて堪らなく、アトムの技術も欲しがるのもイヤらしさを感じるだけに、アトムの本社工場に起こった火災の原因は手っ取り早く手に入れるための放火なのかもと疑っています。

那由他が好んでいたアトムのキャラクターであるネッキーの産みの親が海で、海の力を貰っているゲームの産みの親が那由他となる部分には持ちつ持たれつの関係性があった奇跡の素敵さ、海の父親である繁雄の物作りの情熱が那由他のゲーム作りの心に火をつけた繋がりの素晴らしさに感動しました。

早速と那由他がネッキーを使ったゲームを作り上げるというトントン拍子の心地好さに浸れたのに、もう一人のジョン・ドゥの菅生が興津の手先となるとは唖然とさせられ、那由他の最大の敵は興津ではなく、かつての仲間である菅生となる展開には苦悩が続きそうだなと切なくなりました。

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アトムの童:あらすじ作品概要

安積那由他(山﨑賢人)は大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称される存在。しかし、現在は自動車整備工場で働き、ゲーム開発からは離れ静かに暮らしていた。

そんな中、老舗玩具メーカーの「アトム玩具」は海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた。そこで一発逆転の経営再建をはかり、ゲーム制作へ参入すべく、「ジョン・ドゥ」を探し始める。資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ジョン・ドゥ」とコンタクトを取ろうと奔走するが…。  引用元:TBS

アトムの童:みんなの評判は?