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この記事では「深海へ!タイタニック号再調査」の見どころ・おすすめシーンについて解説します。

深海へ!深海へ!タイタニック号再調査号再調査:あらすじ

1912年4月14日に氷山に追突して沈没した「深海へ!タイタニック号再調査号」は、1985年に大西洋の海底4000メートルのところに沈んでいるのが見つかりました。

深海にあり、バクテリアによる腐食が激しく酸化が進んでいるんだとか…

今回は約15年ぶりに有人の潜水調査が行われます。しかも史上初めて一人で深海へ!タイタニック号再調査号を見に行くことがあったり、船体の腐食状態を確認するために、調査チームにより、最先端の深海潜水艇に高解像度カメラを搭載し、世界初となる深海へ!タイタニック号再調査号の4K映像を撮影しています。

深海へ!深海へ!タイタニック号再調査号再調査:感想

映画の「深海へ!タイタニック号再調査」しか知らなかったので、今の状態を初めて知ることができました。

しかし、音声が日本語設定にはできるのですが、調査する人たちが英語で喋っているのに字幕が出ないのと、吹き替えされていないため、英語がわからないとほとんどどんな会話をしているのかわからないので注意です。

深海に調査に行く際に使用していた潜水艇の中が、ドラゴンボールのベジータの宇宙船のような狭さで、中に潜っていく様子が、まるで、ディズニーシーの「ニモ&フレンズ・ジーライダー」のようで、海に潜っていくシーンはとてもワクワクしました。

腐食が進んでいるとはいえ、100年以上前に沈んだものなのに、形がほとんどそのままで残っているのが驚きました。

鍾乳石のようになっているのが、サビということも驚きでした。バクテリアの分解能力もすごいですし、海にいる微生物の数や、働きももっと詳しく知りたいと思いました。

2000人以上が乗れるような船でも数百年かければ海の中で腐食され、分解されるのかと考えると、本当に微生物の力はすごいですし、分解された後、海の中はどうなるのかも気になります。

技術の進歩のおかげで、今まで、人から人に語り継がれていた物語だけではない、リアルな部分も解明されていくのが今後楽しみだと思いました。3Dモデルの再現がリアルですごかったし、最新技術って、便利だなぁと感じました。もっと海について、深海へ!タイタニック号再調査について知りたくなる、そんなドキュメンタリー映像でした。

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